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青柳ひづるワークショップ・クラス情報

今年も!秋の星祭りワークショップ!!!

「星のたね」は(今のところ)子どものダンスクラスですが、
時々、大人も子どもも、星のたねメンバーでない人でも参加できる、
オープンなワークショップも開催しています。

というわけで、今年もやります!秋の星祭りワークショップ!!!

しかも、今年は先日「星のたね」のクラス内でワークショップをしてくださった、
「新人Hソケリッサ!」主宰のアオキ裕キさんがまたまた講師で来てくださいます!

ソケリッサについてや、「星のたね」のワークショップについては
ここで説明すると長くなるので以下をご覧ください!

ソケリッサについては→ソケリッサHP
アオキさんについては→アオキカクHP


「星のたね」ワークショップに来て頂くことになったきっかけは→こちら
先日の「星のたね」クラス内ワークショップの様子は→こちら

過去の「星のたね」のオープンワークショップの様子は→こちら


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星のたね主催「秋の星祭りワークショップ!」

9月17日(月・祝) 13:30~  (開場13:00~)

会場   篠原の里 
対象   下記をご参照ください。
定員   25名程度(申し込み順)
会費   大人…2,000円  小中高生…1,500円  
      未就学(ワークショップ参加者)…1,000円
          ※ご家族で参加の場合、合計額より500円割引!

講師   アオキ裕キ   青柳ひづる


①13:30~15:00  ワークショップ
   思考はちょっとおいておいて、まずは自分の身体に目を向けて、身体をほぐし、
   素直な身体になりましょう。受け取る身体の準備が出来たら、
   色や形、音(音楽)、言葉、ここにあるもの・・・などと出会い、
   それぞれが感じること、それぞれの中から生まれるものを大切に、素直に、
   動きや踊りにしていきます・・・いや、自然に踊りが生まれてきます!
   なので、難しく考えず!まずは素直に身体にきいてみましょう♪
   4歳くらい~大人向け(対象年齢は目安です。)

  
   ワークショップの前半は大人と子どもを分けてワークを行います。
   大人は子どもたちを気にせず!子どもは大人たちを気にせず!
   自分の身体とじっくり向き合う時間です。
         ・大人担当・・・アオキ裕キ
         ・子ども担当・・・青柳ひづる
   
   ワークショップ後半は大人と子ども合同です。
   
 

②15:15頃~気のすむまで?!(退場自由)   フリータイム!
   音と踊りのフリーセッション!生演奏あり!
   もう踊る準備は出来ています。踊りたいときに踊りたい人が
   自由に踊る時間です。
   踊ってもよし、見ていてもよし、休憩してもよし、参加の仕方は自由です。
   どなたでも!
   ゲスト音楽家: 高橋香衣  渡辺淳   ほか


☆お申込み・お問合せ
 件名に「9/17 ワークショップ」と記載の上、
 氏名、参加人数、お子様の年齢、当日連絡の取れる電話番号、メールアドレスを
 下記の連絡先までお知らせください。

 星のたね(青柳)
 tobuturu☆hotmail.co.jp (☆を@に変えて送ってください。)


※会場の篠原の里はとても交通の不便な場所です。
このワークショップでは、送迎はありません。ご了承ください。 


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アオキさんワークショップ!

いつもの金曜クラスの時間を使ってワークショップを行いました。
ゲスト講師はソケリッサ主宰のアオキ裕キさん。


いつもの星のたねメンバーのほかに、
昨年まで星のたねに来てくれていて、お父さんのお仕事の都合で
外国に引っ越したRちゃんも1年半ぶりに星のたねに来てくれました!
夏休みで一時帰国しているタイミングがちょうど合って、
この企画にも参加してくれて、とっても嬉しかった!
子どもの1年半ってすごいな~。すごくしっかりしていました。

そして!藤野で活動している藤野キッズシアターの方も
興味を持ってくださり、子どもたちに声をかけてくれ、
キッズシアターのメンバー2名も参加してくれました!
ありがとう~!!!


いろいろな投げかけにとにかく踊って応えていきます。
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みんな躊躇なく、次から次へと踊ります。
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そうはいっても、立ちつくしてしまうことだって、時にはあるよね。
あるよ、私も。(むしろ、立ち止まってしまうこと多い方だ。)
でもそれもきっとなにかの動きなんだ。
そんな時、内側はきっと沢山動いている。
それでもいい。
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でも、一方でそれを越えていく力も持っているから。
そのことにふっとその子が気づくようなことも時には必要だったりする。
それもそれぞれのタイミングがあるけれど。
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ほら、いざやってみたら、動きがどんどん溢れていたよ。


今、踊ってみてどうだった?
自分の中になにかある、その何とも言えない感じをなんとか言ってみようとする。
(言えるか言えないか、ではない。言おうとしてみる。)
それにしっかり耳を傾けてくれる。
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見たこともないもの描いてみよう!
・・・と言ったとたんにガンガン描きだすこどもたち。
ちょっと待って~!とアオキさん。
え~もう描いちゃった~!!!と子どもたち(笑)。
わかった!じゃあもう描いちゃおう!!!
感性が溢れ出していました。
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見学していたちいさな姉妹たちも自然参加。そりゃそうだよね~。
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見たこともない生き物に変身。
一人一人ソロで堂々と踊りました。
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最後は全員で、思いっきり、踊りきりました!
私も!


終了後はみんなで交流会。
今回もまた、お母さん方がいろいろ用意してくださいました。
いつも本当にありがとうございます。
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いつも思うのですが、ここでお母さん方と接していると
私自身も学ぶことが本当にたくさんあります。
こんな大人とこんな子どもがここにいること、
それ自体がものすごく希望のように思えます。


ちなみに子どもたちはワークショップで1時間半踊りきった上に
ご飯食べ終わった途端に全力で鬼ごっこ。
そういえば発表会の時もリハーサルして、本番やって、
終演後もしばらく踊り続けて、打ち上げして、最後は鬼ごっこ!
もう鬼ごっこをしないと締めくくれないのね、きっと(笑)。
みんな汗だくで帰っていきました。


本当に充実の1日でした。楽しかった~!
アオキさん、ありがとうございました!!!

星のたねにアオキ裕キさんが!

星のたねにソケリッサ主宰のアオキ裕キさんが来てくださいました!
(ソケリッサについてはこちらをご覧ください。→ソケリッサ


ソケリッサの踊りを初めて見たのが昨年の夏。
それがとってもよくて、感動して。

なんていうか・・・そこには踊りがあった。
ああ、踊りだ!!!って思った。

なんでかよくわからないけれど、・・・きっと踊ることの切実さというのか、
踊りに対する切実さというのか・・・・・多分そういうものがあって。
それも半端な切実さでなくて、なにかその人個人の意志や意思だとかさえも
越えているかのような切実さというか、私にはそんな風にも感じられて。

私はとにかく踊りが大好きなので、踊りを感じたい。
実は路上生活とか、福祉とか、社会貢献云々とか、そういう部分というより、
(もちろん、そういう部分も要素の一つではあるのかもしれないけれど)
私はどうしようもなく、そういう切実なところからくる踊りそのものに惹かれてしまう。

そして、アオキさんご自身はソケリッサのおじさんたちのことを仰るけれど、
(もちろん、それもあるのだけれど)
私から見るとアオキさん自身も相当切実な感じがします。
なんかもうどうしようもなくこうやって踊って生きていく人なんだな、というか・・・
(なんて勝手にこんな風に言ってすみません・・・という感じですが。)
でなかったら、こんなにまでして路上生活の方と踊ろうなんて思わないし、
路上生活の方だって踊ろうなんて思わなかっただろう。
無意識だっただろうけど、呼ばれたのだろうし、呼んでいたのだろうな・・・と。
でもそれが結果的に、この世界になにかもたらしていることは多分、あるのだ。
その自然さが私は好きです。

生きていて、どうしようもなく踊ってしまうことは、なんだかよくわからないけれど、
でも多分、なにかあるのだ。
踊ったところでどうにもならないかもしれないけれど、踊らざろえないような、
踊るしかないような、どうにもこうにも踊ってしまうような、
そんなものが起こす、ささやかな奇跡のようなこと。
踊っていると、踊りに向かっていると、
そのなにかを踊りは時々見せてくれたりする、・・・ような気がする。

そして、ソケリッサの踊りも私にとってはそういうなにかを感じさせてくれるものです。



でも、その夏の公演の時は私はあくまでもただの一観客でした。
話したりも全くせず。


そして、秋。
参加していたワークショップファシリテーターの講習会で
アオキさんがアドバイザーでいらしていて。
その時にたまたま私の藤野での活動「星のたね」の話をする機会があり、
その時に私のやろうとしていることにとても共感してくださって、応援してくださって。
アオキさんがやっている活動や表現の形と私の活動や表現の形は、
形としては全然違うと思うのですが、でももっともっと根っこにある部分というか、
生きること踊ることの本質的な部分へのまなざしというか・・・
なんとなくどこか響くようなところがある気がして
(・・・って私が勝手に感じただけかもしれませんが)
お話させて頂いて、すごく励まされました。

その後、何度かやりとりをさせて頂いたり、ソケリッサの現場に行かせて頂いたり、
・・・・・・そうこうしているうちに、ぜひ「星のたね」にワークショップに来てもらいたい!
子どもたちにも経験させてあげたい!という思いと、
アオキさんにも「星のたね」の子どもたちや場に出会ってもらいたい!
という両方の思いが生まれて。
ワークショップをお願いしたところ、快く引き受けてくださいました。

実はまだ正式にワークショップをお願いする前にも
「星のたね」の普段の活動場所を見に足を運んでくださったり、
発表会も見に来てくださって!!!

そして、本当に本当にこうして「星のたね」でワークショップが実現して。
すごく有難いし、嬉しいです。


星のたね、の場は私にとってもとても大切な場です。
でもだからといって、私だけの場ではないという感じが
始めた頃からなんとなくありました。
子どもたちにはこの場を通して様々な経験をしてほしい。
ダンスクラスなので、ダンスのことももちろん精一杯伝えますが、
でもなにより様々な「経験の場」になるといいな、と。
場があれば、子どもたちは子どもたちの力で自分を育んでいく。

私もこの場においての全力は尽くすけれど、
私ができることは私ができる範囲のことです。
私には私の癖や偏りも多分あるし(いい悪いでなく)、
まだまだ見えていないことも、知らないことも、たくさんあるだろうし、
それに普段接している私と子どもたちの間には
ある程度関係性が出来ていて、それがいい部分ももちろんあるけれど、
それがある意味難しくしている部分も実はあると思う。
同じことも、言い方や切り口や視点がいろいろあるだろうし、
アプローチの仕方もいろいろある。
同じことでも、私が言うのと誰かが言うのでは
通っていくものが違ったりもするだろう。

そして、それによって風が通り、場が動くこともあるだろう。
だから、今までも時々ゲストに来てもらったりしていました。
衣装の田村香織さん、音楽家の高橋香衣さん、渡辺淳さん、
みんな、この人にお願いしたい!と感じた人です。
すごく信頼しているので、託します。託すことができる人たちだから。
託すと本当に素晴らしい仕事をしてくださって。
なにより、この場を好きで、好きで、楽しんでくれる。
それがとてつもなく嬉しい。

そうすると子どもたちも、自然と本気になってくるし、
その中で私の見えていなかった一面もたくさん見せてくれます。
ああ、こんなものも持っていたんだな~って、たくさん教えられます。
こんな風に乗り越えていくのか、こんな風に成長していくのか、と
たくさん教えられます。すごくすごく有難いです。


そして、今回初めて踊りの人にワークショップをお願いしました。
アオキさんのワークショップやソケリッサの稽古に
私自身も実際に何回か参加してみて、やはりお願いしたい、と感じたから。
なので、本当にやりたいことをぜひやってください!とお願いしました。

子どもたちは今回も私の知らなかったいろいろなものを見せてくれました。
本当に踊りが溢れ出していて、すごかった。。。


今回は、星のたねクラス内ワークショップということで、
外部への告知はほとんどしてなかったのですが、
藤野で活動している藤野キッズシアターの方も興味をもってくださり、
メンバーに声をかけてくださり、キッズシアターの子も2名参加してくれました。
その子たちもとっても豊かに踊っていました。子どもたちってすごいな。。。


そして、こんな素敵な場が生まれるのもさまざまなご縁のおかげです。
まず、この場でこのようなクラスがやれていること、
来てくれている子どもたちがいること、そして、理解してくださる親御さんがいること、
応援や協力をしてくださる方に恵まれていること、
来てくださる素敵なゲストの方々、豊かな環境、
そういうすべてがあるから生まれていて、
私だけでやれることでは全然ない。
本当に有難いことだな、とこういうことをやるたびに感じます。



そしてそして!!!
有難いことに秋にもアオキさんによるワークショップ開催します!
詳細はまだですが、日にちだけは決まってます。
9/17(月・祝)です。
今度は大人も子どもも参加できるワークショップにしようと思っています。
詳細は決まり次第このブログに載せます。


さとのおと 2

全部は載せられませんがちょっとだけ・・・

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見にきてくださったお客様、本当にありがとうございます。
あたたかい拍手、星のたね一同、とても嬉しかったです。
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終演後、お客様も参加して頂いて、みんなで踊りました!
とってもたくさんの方が一緒に踊ってくださいました。
素晴らしい踊りの場が生まれました!!!
本当にありがとうございます。



で、さんざん踊った後もまだまだ踊り続ける私たち・・・
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見に来てくれていた子も、「まだ踊りたかった~」というので、
この後もしばらく踊り続けました(笑)。
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そんなみんな、素敵だよ~!!!
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最後は打ち上げ!
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お母さま方がいつもおいしいお料理を用意してくださいます。
本当に有難いです。

保護者の方々、ご家族の方々のご理解とご協力のおかげで
このような場が持てています。
本当にいつもいつもありがとうございます。

おかげさまで、今年も無事、発表会を終えることが出来ました。
そして、今年も本当に素晴らしい踊りの場が生まれました。

星のたねの子どもたち、保護者ご家族のみなさま、
支えてくださった関わってくださったすべての方々、
見に来てくださったお客様、応援してくださるみなさま、
篠原の山、空、川、木々、・・・・・・・たくさんのもの!・・・
すべてがあって生まれた場です。


これからも感謝して、子どもたちと共に踊り続けていきます。



ムービングアースの踊り仲間であり、高尾組高校生の母でもあり、
いつもいつもいろいろな面で星のたねと私のことを助けてくれる
大好きなOちゃん♪も報告かいてくれました!→こちら!



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☆ダンスクラス「星のたね」☆

踊ることの楽しさ、踊るための大切なこと、踊るための身体、を伝えつつ、
それぞれの創造性も大切に育めるような場を「共に創る」クラスです。

入会随時。体験・見学もお気軽にお問い合わせください。


 ・レギュラークラス   担当:青柳ひづる
  基本毎週金曜日  〈プレクラス(未就学児)〉  16:30~17:10くらい
               〈小学生クラス〉 16:50~18:00くらい
                      ※16:50~17:10は合同になります。
  
 ・会場   しのばらの里 

 ・会費  
 ①しのばらの里年会費 (サポート会員は3000円)  
 ②クラス参加費  
  〈未就学児〉
   月4回→4000円  月3回→3000円  月2回→2000円  月1回→1000円
  〈小学生〉
   月4回→5000円  月3回→4000円  月2回→3000円  月1回→1500円
          
  
   ※詳細は下記までお問い合わせください。
    tobuturu☆hotmail.co.jp 
    (全角を半角に、☆を@にかえてください。)



☆7月8月のクラススケジュール☆

7/6(金)7/20(金)7/27(金) お休みです。

8/17(金) お休みです。

8/3(金)特別ゲストによるワークショップ(詳細また改めて)

その他は通常クラスです。


3回目の発表会、無事終了!

「星のたね」第3回発表会が無事、終わりました!!!

今年もほんと~うにいろいろなことがありました。

そして、その過程から、本番から、本番終了後に至るまで、
本当に本当にたくさんの学びと経験がありました。

今はただ感謝しかありません。

初舞台のプレクラスの子どもたちは
溢れるエネルギーと踊りたい気持ちを堂々と舞台で昇華していました。

続けてくれている小学生クラスの子どもたちは
本当にものすごく逞しくなりました。
成長の分だけ、私が要求することも今までより厳しくなったので、
今までとは違う緊張もあったのだろうな。
でも舞台に向かう集中力もぐんっとあがっていて、
真剣な顔つきになっているその感じにも、
また一つの成長過程を感じました。

そして、高尾の中高生チーム
忙しくなって、なかなか一緒に活動できることも少なくなってしまったけど、
今年もまた一緒に踊ってくれました!
彼女たちが子どもたちに伝えてくれていることがとてもたくさんあります。

彼女たちが小学生たちに伝えてくれ、
小学生たちがプレクラスの子たちに伝えてくれ、
・・・・・そうやって育っているものが確実にある。
そのことも大いに感じさせてくれた発表会でした。


そして、保護者ご家族の方々・・・
なんでこんなに根本の部分をわかってくださるのだろう・・・
それが有難くてたまりません。
これが当たり前ではないことはとてもよくわかっています。
だからこそ、こうしてこの地にご縁を頂き、
このような場をもつことが出来ることは
奇跡のような、有難いことなのだと改めて感じています。
保護者の方々から、学ばせてもらっていることも本当にたくさんあります。
子どもとの関わり方、また、自分の子どもだけでなく、
ほかの子どもたちのことも、あたたかく、どの子も認めてくださる
そのまなざしに、私もたくさん助けられています。

本当にみんなが創っている場なんだな~と改めて感じさせて頂きました。

そして衣装の田村香織さん、音響・打楽器の高橋香衣さん、
いつも本当にありがとうございます。

そして、たくさんのお客様
本当にありがとうございます。
終演後のみんなでの踊りにもたくさんの方が参加してくださり、
とても嬉しかったです!
素敵な踊りの場が生まれました!


このクラスに関わってくださるすべてすべてに
本当に感謝いたします。

これからも豊かなものが育まれる、豊かな場でありたいと思います。

(また後日あらためて、当日の様子など載せたいと思っています。)


プロフィール

ひづる

Author:ひづる
青柳ひづる

ダンサー・舞踊家・振付家

幼少より踊り続ける。

8歳よりクラシックバレエを始める。

2004年~2006年ゆりバレエアカデミーにて小学1年生から大人までのクラスを担当。

その後、コンテンポラリーダンス、創作舞踊、即興、神楽舞、身体技法などを学ぶ。


2007年よりフリーでの活動を始める。

2008年より音楽ボランティアネットワーク「音種♪」に踊りで参加。

2009年より「ケイタケイ's ムービングアースオリエントスフィア」、障がいのあるないに関わらず表現活動をするグループ「月の石」の活動に参加。

2009年5月~8月 あざみ野ダンスクリエーション for youthにて伊藤キムのアシスタントを担当。

2012年8月よりワークショップ「ひとつぶの種」始動。子どもや親子のための創作ダンスワークショップを主催する。

2013年秋より知的障がいのある子どもたちの放課後デイにてダンスプログラムを担当。

2015年5月より藤野にて子どもダンスクラス「星のたね」を開始。

2018年春よりダウン症の子どもたちのダンスクラスを担当。


他、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションや、音楽家との即興ライブ、ワークショップアシスタントなど色々。障がいの有無に関わらず表現するグループや、子どもたちと踊る活動、などにも多数関わる。

出会いや、流れや、なにか、に導かれ旅をしながら様々なところで踊っている。

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