青柳ひづるワークショップ・クラス情報

踊りと音と。

今回のワークショップで一緒にやって頂けることになった
重松壮一郎さん。 



私も何度も共演させて頂いています。


共演したいな、と思うのはやっぱり
重松さんの音は踊りが生まれてくるなにかを感じるから、
そして、共にその場と時間を紡いでいくような感覚があるから、
なんじゃないかな、と思います。



ワークショップを一緒に出来たら、という話は
前からしていたのですが、
今回ついに第一弾が実現!



みんなの動きから音を紡いだり、(自分の踊りから音が生まれる体験!)
重松さんの音から踊りを見つけたり、
・・・・・・他にもきっといろいろなことが出来るはず!


とにかくこんな風に即興生演奏で出来るなんて
なかなかない機会なので、


踊りが好きな子だけでなく、
音楽が好きな子、
音楽が聞こえてくると自然と身体が動きたくなる子、も!


踊りをやったことがなくても大丈夫です。


大切なことは
からだいっぱいでこの豊かな世界と出会うこと。
そして楽しむこと、


ただ、それだけです。


ぜひぜひご参加ください!


申し込み方法は↓ひとつ前のブログで!
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プロフィール

ひづる

Author:ひづる
青柳ひづる。

ダンサー・舞踊家。

幼少より踊り続ける。

8歳よりクラシックバレエを始める。

2004年~2006年ゆりバレエアカデミーにて小学1年生から大人までのクラスを担当。

その後、コンテンポラリーダンス、創作舞踊、即興、神楽舞、身体技法などを学ぶ。

2007年よりフリーでの活動を始める。

2008年より音楽ボランティアネットワーク「音種♪」に踊りで参加。

2009年より「ケイタケイ's ムービングアースオリエントスフィア」、障がいのあるないに関わらず表現活動をするグループ「月の石」の活動に参加。

2009年5月~8月 あざみ野ダンスクリエーション for youthにて伊藤キムのアシスタントを担当。

2012年8月よりアートワークショップ「ひとつぶの種」始動。

2013年春より町田市青少年施設にて子どもの為の創作ダンスワークショップを不定期で開催。

2013年秋より障がいをもつ子どもたちの支援施設にてダンスプログラムを担当。

2015年5月より相模湖にてダンスクラス「星のたね」を開始。


他、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションや、音楽家との即興ライブ、ワークショップアシスタントなど色々。障がいの有無に関わらず表現するグループや、子どもたちと踊る活動、などにも多数関わる。

出会いや、流れや、なにか、に導かれ旅をしながら様々なところで踊っている。

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